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無水マレイン酸

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無水マレイン酸

無水マレイン酸は、ブタンまたはベンゼンなどのC4炭化水素を、酸化バナジウム系触媒の存在下で空気酸化して製造されます。加水分解によりマレイン酸、加アルコール分解によりエステルを生成します。

  • CAS:No.108-31-6(T)
  • EINECS:No.203-571-6
  • 化審法:No.2-1101
  • 安衛法通知物質:554
  • 毒物劇物取締法:劇物
  • 消防法:該当せず

オレフィスタは、非ハロゲン系樹脂をベースに、各種難燃剤を配合した難燃性樹脂コンパウンドです。柔軟性・耐傷付き性・耐熱性などの各種機能付与を実現し、用途に適した製品を広く取り揃えています。ノンハロゲングレードや水架橋グレードなど特徴ある製品もラインアップしております。

長らくご愛顧いただいた実績のある塩化ビニル樹脂コンパウンドのスタンダード。良好な成形加工性、機械物性、耐油性など、塩化ビニル樹脂の特徴を生かし、自動車部品、電線被覆材、建築資材など各種用途で長年に渡りご使用いただいております。

NOVAPEX

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ポリブチレンサクシネート(PBS)は、自然界の土中の微生物の力で水と二酸化炭素に自然に分解される生分解性プラスチックです。PBSは、一般的な生分解性樹脂の中では高い耐熱性を持ち、繊維などとの相溶性も高いという特徴を有しています。

ホルムアルデヒド構造式

ホルマリンとは、ホルムアルデヒドの水溶液で、無色透明・刺激臭のある液体です。プラスチックスや樹脂、合成ゴム、塗料等の原料として、また標本の保存液として使用されます。(別名:メチレンオキサイド・メタナール・メチルアルデヒド)

昭和32年よりホルマリン製造を開始した当社が誇る触媒技術により50%の高濃度品をはじめ、ご要望により希釈品など様々な規格のホルマリンをご提供いたします。

酢酸ビニルモノマー(VAM)は、合成原料、各種共重合原料、接着剤原料として広範囲にわたって使用されています。

カーネル™は、プラスチック特性とエラスチック特性を持つ非常に柔軟で透明な画期的な新しいポリマー、メタロセン系プラストマーです。

ハーモレックス™は、気相法メタロセン系ポリエチレンで、シーラントフィルムやバッグに使用されます。

レクスパール™ EEAは、エチレン-アクリル酸エチル コポリマーで、ノンハロ難燃コンパウンドやアスファルト改質に使用されます。

レクスパール™EMAは、エチレン-アクリル酸メチル コポリマーで、改質剤やラミネート材として使用されます。

レクスパール™ETはエチレン系特殊コポリマーで、他部材への接着性、相溶性に優れており、低温感熱接着フィルムやエンプラ改質などに使用されています。

ノバテック™EVAは、酢酸ビニル含有量が低い酢酸ビニル共重合ポリエチレンで、フィルム、シートに使用されています。

ノバテック™LDはクリーンで加工性に優れた高圧法低密度ポリエチレンです。

ノバテック™C6は気相法で生産されたヘキセン系リニア低密度ポリエチレンで、包装材として使用されています。

ノバテック™LLは幅広い用途に対応出来る気相法リニア低密度ポリエチレンです。

ノバテック™HDはあらゆるニーズに対応できる高密度ポリエチレンです。

ウェイマックス ™(WAYMAX™)は、独自の新世代触媒技術を用いて、従来の触媒ではなし得なかった長鎖分岐構造(Long Chain Branch Stracture : LCB)を有する、リアクターメードのメタロセン系高溶融張力ポリプロピレンです。

ファンクスター™は、独自の技術により開発した射出及び溶融圧縮成形向け高機能ガラス長繊維強化ポリプロピレンで、フロントエンドモジュールボルスター、ドアモジュールプレート等の自動車用構造部品・機能部品、家電部品、土木建築資材等に使用されます。

ニューコン™は、独自の気相重合法によって制御された特異的な固体構造を有する新規ポリオレフィン系リアクターTPO(R-TPO)、軟質ポリプロピレンです。

ウェルネクス™は、リアクターメイドの熱可塑性エラストマー(R-TPO)と呼ばれる軟質ポリプロピレンで、透明性、柔軟性、耐熱性、低ベタツキ性の観点で、高いレベルの物性バランスを示します。 日本ポリプロ独自のメタロセン触媒技術と製造技術が、従来のR-TPOでは達成できなかった高性能な軟質ポリプロピレンの製造を可能にしました。 

ウィンテック™は独自の新世代触媒技術を用いて、従来の触媒ではなし得なかった均質な分子構造と、さまざまな性能面の特長を持つ全くの新しいPPです。不要な低分子量・低結晶性成分を大幅に削減しクリーンな材料が実現しました。食品包装や医療分野にも好適です。さらにランダムPP(エチレン・プロピレン・ランダム共重合体)では、従来型触媒では到達し得なかった、超低融点PPの開発に成功しました。

先進の自社重合・触媒技術と材料設計技術の組合せにより開発された、トータルパフォーマンスに優れた汎用ポリプロピレンです。