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金属とプラスチックフィルムを強力に接着した、深絞り成型可能な素材です。

アルポリックは1971年に、看板、住宅資材用途よりスタートしました。当初より高い剛性、優れた平滑性の特徴は知られていました。1980年代には連続塗装ラインを導入、その品質の高い塗装仕上げにより複合材のこれらの特徴は更に高まりました。当社が防火性芯材の技術開発を完成した1990年代以降、アルミニウムの代替として幅広い用途に採用されています。2000年代に入り、更なる意匠性の要求を満たすべく、ステンレスやチタンの複合板開発や、豊富なカラーバリエーションを取り揃えています。世界中で40年以上もの間信頼され続ける三菱ケミカルのアルポリックは、これからも世界をリードし続けます。

ヒシメタルは、亜鉛めっき鋼板、ステンレス鋼板、アルミニウム合金板等の各種金属を基材としています。
それらの基材に長年にわたる実績を持つ、汎用性のある塩ビフィルムを積層させた複合材料がヒシメタルです。
金属の強度と加工性、樹脂フィルムの持つ意匠性と機能性を合わせ持った材料として、様々な分野にご使用頂いております。

EXUM(イクサム)は、亜鉛めっき鋼板、ステンレス鋼板、アルミニウム合金板等の各種金属を基材としています。それらの基材に独自の多層押出技術により製膜したポリエステル系樹脂フィルムを積層させた複合材料がEXUMです。

金属の強度と加工性、意匠性を合わせ持った材料として、内装分野にご採用頂いております。

ヒシメタルPOは、亜鉛めっき鋼板、ステンレス鋼板、アルミニウム合金板等の各種金属を基材としています。

それらの基材にポリオレフィン系フィルムを積層させた複合材料がヒシメタルPOです。

内装、玄関ドア用途等にご使用頂いております。

ヒシメタルHGは、亜鉛めっき鋼板、ステンレス鋼板、アルミニウム合金板等の各種金属を基材としています。それらの基材に独自の多層押出技術により製膜した「HGフィルム」を積層させた複合材料がヒシメタルHGです。

メタリック表現など高意匠を実現した材料として、玄関ドア用途を主体にご採用頂いております。

ダクト材料1

エアーライナーは、鋼板の強さ、塩ビフィルムの優れた特性を兼ね備えたダクト材料です。
複合材料ならではの性能で、より快適な生活環境づくりに貢献します。

ヒシメタルEXは、ヒシメタルの製造技術を活かし、各種高機能フィルムと金属を複合させた、機能性重視の新材料です。反射性、絶縁性、摺動性などのキーワードを切り口に、次々と新しい機能性材料をご提案いたします。

ヒシメタルEX-DRは、光の反射性に優れたフィルムを金属に積層した反射材料です。

照明器具や内照式サインの反射材料としてご採用頂くことで、各種光源を削減することにつながります。

金属サンドイッチパネル

快適空間・ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)に寄与する優れた断熱材「硬質ウレタンフォーム」を原液システムからご提案します。主原料であるポリオールとイソシアネートに多様な助剤を組み合わせることでお客様のニーズに最適な高性能建材用ポリウレタンを生成します。性能、品質、コスト、成形設備、環境、規制、利便など、何でもご相談ください。

日本ポリエチレン社、日本ポリプロ社の販売委託会社として、ポリエチレン(PE)とポリプロピレン(PP)に代表されるポリオレフィン樹脂を25kgより販売しています。お気軽に御相談ください。

プラスチックを原材料とするコンパウンド製品を用途に合わせてワンストップで開発・製造し、自動車、家電、医療など、さまざまな産業分野にお届けしています。独自のコンパウンド技術により、お客様のニーズに合わせてオーダーメイドで製造いたします。