グリシンは、呈味作用・抗菌作用・緩衝作用・キレート作用などがあり、様々な食品へ利用できます。また、グリシン(アミノ酸)としての栄養強化目的にもご使用いただけます。

三菱ケミカルフーズ株式会社[別窓表示]

お問い合わせ

特徴

[閉じる]

グリシンの構造式

 


分子量 75
CAS番号 56-40-6
化合物分類、官能基:アミノ酸、アミノ基、カルボキシル基

呈味作用・抗菌作用・緩衝作用・キレート作用などがあり、様々な食品へ利用できます。また、グリシン(アミノ酸)としての栄養強化目的にもご使用いただけます。

用途

[閉じる]

日持向上剤として、また栄養強化剤として食品に使用されています。

製品に関するお問い合わせ

三菱ケミカルフーズ株式会社


三菱ケミカルフーズ株式会社の製品一覧を見る[別窓表示]